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JAILBREAKが生み出す、驚きの飛び。やさしいヘッド形状の低スピンドライバー
■フェース素材/構造:α+βチタン / NEW JAILBREAKテクノロジー + X-Face VFT
■ボディ素材:α+βチタン/トライアクシャル・カーボンクラウン
■番手:W#1
■クラブ長さ (インチ):45.25
■ヘッド体積(cm3):460
■ロフト角(°):9.0、10.5
■ライ角(°):56.0
■シャフト:Speeder EVOLUTION for CW 50
■硬さ:D3
■バランス:D1
■クラブ重さ:約303g
■シャフト重さ:約55g
■トルク:5.9
■調子:先中調子
■付属品:専用ヘッドカバー
※シャフトスペック値は、メーカー(Tour AD=グラファイトデザイン社)の公表値、Speeder EVOLUTION for CW 50はシャフトカット後の値になります。
※Assembled in China / Japan
※ヘッドカバー:Made in China
※標準シャフト装着GRIP:Callaway VDR JV ブラック/ティール 約40g,口径60(5717127)


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座談会
インタビュー
WORLDWIDE文献ニュース [2020年文献] 高血圧の若年成人では,高血圧のタイプにより心血管疾患発症リスクが異なった
PickUp What's New
がめ煮 [特別企画]フレンチシェフ松嶋啓介氏のオンライン「塩なし」お料理教室
Zoomを使ったお料理教室の様子をレポートいたします。〔全文を読む



【Topics】
[開設10周年記念座談会]わが国の循環器疫学研究の過去・現在・未来(後編)

左から
寺本民生先生(帝京大学臨床研究センター)
磯 博康先生(大阪大学大学院医学系研究科公衆衛生学)
上島弘嗣先生(滋賀医科大学アジア疫学研究センター)
大橋靖雄先生(中央大学理工学部人間総合理工学科生物統計学)
桑島 巖先生(特定非営利活動法人臨床研究適正評価教育機構)
堀 正二先生(大阪国際がんセンター)
epi-c.jpの開設10周年を記念し,この10年の循環器疾患や疫学研究の変化を振り返って編集委員にお話しいただきました。今回は後編として「疫学研究の課題」「今後の展望」を掲載します。〔全文を読む


【Topics】
[開設10周年記念座談会]わが国の循環器疫学研究の過去・現在・未来(前編)
epi-c.jpの開設10周年を記念し,この10年の循環器疾患や疫学研究の変化を振り返って編集委員にお話しいただいた。今回は前編として「循環器領域の潮流」 「臨床に対する疫学の影響」 「疫学に対する臨床の影響」を掲載する。〔全文を読む


【大迫研究】
[大迫研究30周年記念講演]家庭血圧の世界基準を生んだ大迫研究のこれまでとこれから
大迫研究30周年記念講演
2016年,大迫研究は開始から30周年を迎えた。10月19日に第20回日本心臓財団メディアワークショップとして開催された,記念講演の内容を紹介する。〔全文を読む


【学会報告】
日本動脈硬化学会2017
1月に宮崎で開催された第17回日本動脈硬化教育フォーラムの特別講演で,7月の公開に先立ち,「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版」の概要が発表された。〔全文を読む


【Topics】
左:寺本民生先生、中央:上島弘嗣先生、右:桑島巌先生
左:寺本民生氏(帝京大学臨床研究センター)
中:上島弘嗣氏(滋賀医科大学アジア疫学研究センター)
右:桑島 巖氏(東京都健康長寿医療センター)
戦後生まれ世代における動脈硬化の日米比較を行っているERA JUMP研究で,危険因子プロファイルが悪化しているにもかかわらず,日本人の潜在性動脈硬化は米国ほど進展していないという「ジャパニーズ・パラドックス」が示された。そこで,対象者の範囲を広げ,より詳細な検討を行うために開始されたのが滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)。ここでは,編集委員の上島氏に,主任研究者の立場からSESSAの研究概要とこれまでに得られている知見をお話しいただくとともに,脂質異常症の専門医の立場から寺本民生氏,高血圧の専門医の立場から桑島巖氏に,潜在性動脈硬化をどのように評価し,臨床に活かせるかを議論していただいた。〔全文を読む





〔最新の記事〕 

・2021.9.01
CIRCS
[2021年文献] 塩味を感じとる力は血圧値と負の関連を示す

・2021.9.01
INTERMAP
[2020年文献] 健康的な植物性の食品を中心とした食事は血圧低値と関連する

・2021.8.02
NIPPON DATA
[2020年文献] 青年期~中年期の孤立性収縮期高血圧はその後のCVD死亡リスクと独立した正の関連を示す

・2021.8.02
Worldwide文献ニュース
[2020年文献] 高血圧の若年成人では,高血圧のタイプにより心血管疾患発症リスクが異なる

・2021.1.22
Topics
[特別企画]フレンチシェフ松嶋啓介氏のオンライン「塩なし」お料理教室

・2020.11.09
CIRCS
[2020年文献] 頚動脈内膜-中膜壁厚高値は脳卒中発症リスクと有意な正の関連を示す

・2020.11.09
吹田研究
[2018年文献] 頚動脈内膜-中膜壁厚の進展は心血管疾患リスクと有意な正の関連を示す

・2020.10.01
CIRCS
[2020年文献] 日本人では血漿中のNT-proBNP濃度が中程度であっても全脳卒中・虚血性脳卒中発症リスクが高くなる

・2020.10.01
JACC
[2019年文献] 血漿中のインスリン様増殖因子(IGF)-II濃度が高いほど心不全発症リスクは低い

・2020.8.31
JPHC
[2020年文献] 日本食を食べる頻度が高い人は全死亡・心血管疾患死亡リスクが低い

・2020.8.31
JPHC


・2020.6.01
JACC
[2020年文献] 20歳時点から体重が大きく変化した人は将来的に心血管疾患死亡リスクが高くなる

・2020.6.01
CIRCS
[2020年文献] 笑う頻度が少ない中年男性は経時的に血圧が上昇する

・2020.4.28
INTERMAP
[2020年文献] カリウム摂取量を増やすためには,野菜・果物,魚介類,牛乳・乳製品の摂取量を増やすことが有効

・2020.4.28
NIPPON DATA
[2020年文献] 世帯単位で塩分摂取量が多い人は心血管疾患リスクが高い


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