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McIntosh マッキントッシュ プリアンプ C52 新品

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C50同様8バンドのイコライザー機能を継承し、コントロールセンターの名にふさわしい多機能と操作性を両立しました。またデジタル入力には、マッキントッシュ専用DINデジタル入力をそなえSACD(DSD)信号のデジタル伝送を実現しました。
McIntosh半導体プリアンプリファイアーのトップエンドモデルとして、アナログレコードからハイレゾデジタル音源まですべての音楽ソースにMcIntoshサウンドでお答えいたします。


●デジタル入力
外部デジタル機器などからPCM信号をデコードする同軸、光デジタル入力、PCM信号とDSD信号をデコードするUSB入力、またマッキントッシュ製専用DINデジタル入力を備え、MCT450SACD/CDトランスポートとの接続でDSD信号のデジタル伝送を実現しました。
USB入力は、新たにDSD256(11.2MHz)デジタル信号に対応。

同軸/TOS光デジタル入力 24Bit/192kHz
USBデジタル入力 32Bit/384kHz、DSD64、DSD128、DSD256、DXD352.8kHz384kHz
DINデジタル入力 PCM/DSD


●ボリューム
アナログボリューム感覚で高精度な音量調整を可能にする、0.5dB単位214ステップのVRV(Variable Rate Volume)電子ボリュームを採用。接点の経年変化に強い構造で、長期間安定した動作を保証します。


●フォノ回路
完全セパレートされた高音質MCとMMフォノ回路は、負荷インピーダンス、負荷容量を選択できる最新設計のMM/MCフォノ回路を搭載しノイズ及び歪みを最小限に抑えます。フォノ回路には、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーを採用し、極めてフラットな周波数レスポンスを実現しています。


●豊かな表現力のイコライザー
最新の高音質音源も最適にイコライジングするために、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備しています。


●高音質ヘッドフォン出力
ヘッドフォン出力に前方定位を実現する、HXDクロスフィード機能搭載。


●伝統のガラスパネル
マッキントッシュ伝統の漆黒ガラスフロントパネルおよび鏡面仕上げのステンレス・スティール・シャーシは、簡単なお手入れでいつまでも新品同様の輝きを保ち続けます。


●新型リモコン採用
軽量でスタイリッシュな新型リモコン採用。


仕様

■周波数特性: 20Hz ~ 20,000Hz( +0dB/-0.5dB) 15Hz ~ 100,000Hz( +0dB/-3dB)

■全高調波歪率: 0.003% 以下

■定格出力: 5.0V(バランス) 2.5V(アンバランス) 450mV(固定出力)

■最大出力電圧: 16Vrms(バランス) 8Vrms(アンバランス)

■入力感度: 900mV(バランス) 450mV(アンバランス) 4.5mV(フォノ MM) 0.45mV(フォノ MC)

■ S/N 比: 100dB(ライン) 82dB(フォノ MM) 80dB(フォノ MC)

■入力インピーダンス: 44k Ω(バランス)、22k Ω(アンバランス) フォノ MM 47k Ω /50 ~ 800pF(50pF ステップ) フォノ MC 25、50、100、200、400、1000 Ω (100pF)

■最大入力レベル: 10V(バランス)、5V(アンバランス) 50mV(フォノ MM) 5mV(フォノ MC)

■ゲイン: 0dB( ライン→テープ出力) 15dB( ライン→プリアウト) 40dB( フォノMM →テープ出力) 60dB( フォノMC →テープ出力)

■出力インピーダンス: 200 Ω(バランス)、100 Ω(アンバランス)

■ヘッドフォン適合負荷インピーダンス:100 to 600 Ω

■デジタル入力サンプリングレート:
同軸/ TOS 光デジタル入力24Bit/192kHz、
USB デジタル入力32Bit/384kHz、
DSD64、DSD128、DSD256、
DXD352.8kHz、DXD384kHz、
DIN デジタル入力PCM/DSD

■消費電力動作時:30W 0.5W 以下(スタンバイ時 )

■外形寸法:幅 44.5cm 奥行き 41.9cm(突起部含む) 高さ 19.4cm

■重量:12.5kg( 19.5kg 梱包時)

■備考:リモコン付属


座談会
インタビュー
WORLDWIDE文献ニュース [2020年文献] 高血圧の若年成人では,高血圧のタイプにより心血管疾患発症リスクが異なった
PickUp What's New
がめ煮 [特別企画]フレンチシェフ松嶋啓介氏のオンライン「塩なし」お料理教室
Zoomを使ったお料理教室の様子をレポートいたします。〔全文を読む



【Topics】
[開設10周年記念座談会]わが国の循環器疫学研究の過去・現在・未来(後編)

左から
寺本民生先生(帝京大学臨床研究センター)
磯 博康先生(大阪大学大学院医学系研究科公衆衛生学)
上島弘嗣先生(滋賀医科大学アジア疫学研究センター)
大橋靖雄先生(中央大学理工学部人間総合理工学科生物統計学)
桑島 巖先生(特定非営利活動法人臨床研究適正評価教育機構)
堀 正二先生(大阪国際がんセンター)
epi-c.jpの開設10周年を記念し,この10年の循環器疾患や疫学研究の変化を振り返って編集委員にお話しいただきました。今回は後編として「疫学研究の課題」「今後の展望」を掲載します。〔全文を読む


【Topics】
[開設10周年記念座談会]わが国の循環器疫学研究の過去・現在・未来(前編)
epi-c.jpの開設10周年を記念し,この10年の循環器疾患や疫学研究の変化を振り返って編集委員にお話しいただいた。今回は前編として「循環器領域の潮流」 「臨床に対する疫学の影響」 「疫学に対する臨床の影響」を掲載する。〔全文を読む


【大迫研究】
[大迫研究30周年記念講演]家庭血圧の世界基準を生んだ大迫研究のこれまでとこれから
大迫研究30周年記念講演
2016年,大迫研究は開始から30周年を迎えた。10月19日に第20回日本心臓財団メディアワークショップとして開催された,記念講演の内容を紹介する。〔全文を読む


【学会報告】
日本動脈硬化学会2017
1月に宮崎で開催された第17回日本動脈硬化教育フォーラムの特別講演で,7月の公開に先立ち,「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版」の概要が発表された。〔全文を読む


【Topics】
左:寺本民生先生、中央:上島弘嗣先生、右:桑島巌先生
左:寺本民生氏(帝京大学臨床研究センター)
中:上島弘嗣氏(滋賀医科大学アジア疫学研究センター)
右:桑島 巖氏(東京都健康長寿医療センター)
戦後生まれ世代における動脈硬化の日米比較を行っているERA JUMP研究で,危険因子プロファイルが悪化しているにもかかわらず,日本人の潜在性動脈硬化は米国ほど進展していないという「ジャパニーズ・パラドックス」が示された。そこで,対象者の範囲を広げ,より詳細な検討を行うために開始されたのが滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)。ここでは,編集委員の上島氏に,主任研究者の立場からSESSAの研究概要とこれまでに得られている知見をお話しいただくとともに,脂質異常症の専門医の立場から寺本民生氏,高血圧の専門医の立場から桑島巖氏に,潜在性動脈硬化をどのように評価し,臨床に活かせるかを議論していただいた。〔全文を読む


【学会報告】
[学会報告・日本循環器学会2016]岩手県北・沿岸心疾患発症登録,J-HOP,Miyagi AMI Registry,NIPPON DATA80,SESSA,高畠研究,田主丸研究
日本循環器学会2016
第80回日本循環器学会学術集会(JCS2016)は,2016年3月18日(金)~20日(日)の3日間,仙台で開催された。ここでは、学会で発表された疫学研究の一部を紹介する。〔



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